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  1. お知らせ・ニュース
 

お知らせ・ニュース


2021/01/05
新年明けましておめでとうございます。

昨年中は当社の活動にご支援ご協力を賜り厚く御礼申し上げます。

新型コロナウイルスの感染が拡大する中、新年を迎えることになりました。

昨年から感染防止対策の一環として非対面での対応が増え、年始の挨拶を控えるところが多い中、今後の在りかたが問われる一年になるかと思います。

当社としましては、保険に囚われることなく、経営理念の「安心・便利・快適」の中でも特に「安心」をお届けすることを考え実行し、皆さまの力になる為に尽力する所存です。

皆さまにはご自身とご家族を守り、また周囲の大切な方々を守りながら、健やかな日々を過ごしつつ、感染防止や拡大阻止のためにできることを今一度確認して、コロナ禍を共に乗り越えて頂きたいと思っております。

本年も、更なる品質の向上に努めて参りますので、より一層のご支援、お引立てを賜りますようお願い申し上げます。


皆さまのご健康とご多幸をお祈りし、新年のご挨拶とさせていただきます。

2020/12/28
誠に勝手ながら、年末年始につきましては下記の通りに休業とさせていただきます。

ご不便をおかけしますが、ご了承いただきますようお願い申し上げます。

休業日:2020年12月30日(水)〜2021年1月4日(月)
2021年1月5日(火)より営業を開始いたします。

休業期間中にいただいたお問い合わせについては、営業開始日以降に順次対応させていただきますこと、併せてご了承いただきますようお願い申し上げます。

また、休業中の事故のご連絡につきましては、下記記載の各保険会社サポートセンターまでご連絡ください。
※一部年末年始の受付を停止しております。


2020/12/15
先日某小売店の店舗で、床に落ちていた天ぷらを踏んだ客が転倒し、ケガを負った事故がありました。

負傷した被害者は小売店に対して治療費、慰謝料の支払いなど、損害賠償を求めて提訴しましたが、結果は小売店は被害者に対して損害賠償金の支払いを命じる賠償命令が下されました、

今回安全管理義務違反があったとして判決が下されましたが、天ぷらを落としたのは従業員ではなく利用客だったことが判明。

しかし、事故日の店舗は非常に混雑しており、従業員が安全確認などにより「商品が落下した状況が生じないようにすべき義務を負っていた」と裁判官は指摘しました。

今回発生した事故は小売店に限らず、飲食店など、来店型店舗で客が出入りする業種であればどこでもリスクがある事案です。

それだけではなく、店舗外でも第三者を負傷させたり、店舗内外でも第三者の持ち物を破損させた場合でも安全管理義務違反を問われる可能性があるので、経営者は対策を講じる必要があるかと思います。

2020/10/16
自動車事故は注意して運転していても起こってしまいます。

相手の不注意で事故に巻き込まれる、いわゆる「もらい事故」もあります。

双方が動いていて衝突した事故の場合は、お互いに過失が生じ事故状況に応じて過失割合を決めて賠償額が決定します。

過失割合に関してはお互いの言い分で折り合いがつかない場合や、保険会社が示談交渉を行っても解決に繋がらなければ弁護士に交渉を依頼することもできます。

ですが、冒頭で書いた「もらい事故」の場合は事故を"もらった側"に過失は発生しません。

その場合は相手から損害の100%を賠償請求できますが、もし相手が向こうにも過失があると言った瞬間、話はすごく難航します。

過失が発生しない場合、保険会社は示談交渉をしてくれません。正確には弁護士法という法律があるためできません。

そのためプロの保険会社ないし弁護士と直接交渉せざるを得ない状況になり、そうなると不利な話し合いになる可能性が高くなります。

そこでタイトルにある弁護士費用特約があれば、保険会社が示談交渉をできない場合、弁護士に交渉を依頼することができます。

保険会社が示談交渉できる事故だとしても、弁護士に依頼して交渉してもらうことによって相手からもらう賠償額が増える場合もあります。

自動車保険の契約に「弁護士費用特約」を付けていれば、弁護士に相談する費用、示談交渉にかかる費用、裁判にかかる費用等を保険会社が負担します。

自動車事故以外にも弁護士に依頼できるケースもありますので、気になる方は弊社までご相談くださいませ。

※今回のお知らせに関連する最新記事
2020/9/17付|日本経済新聞 電子版(有料版)
(参照 2020/10/16)

2020/10/07
以前日本経済新聞の1面に、工場のサイバー攻撃がIoTの普及で増加しているという記事が掲載されました。

そもそもサイバー被害と言われピンとこない人も多いと思いますが、日本に限らず世界中で問題になっており、2020年4月の製造業を狙った攻撃数は昨年と比べて7倍に増えました。

IoTが普及したことであらゆる面で便利になりました。

IoTとは大雑把に言うとあらゆるものをネットワークにつなぐことです。

工場などでは効率的に生産管理が行える半面、ネットワークにつながるものが増えれば増えるほど、サイバー攻撃の被害も広がりやすくなります。

現在大多数の設備はネットに接続して運営されており、コロナ禍の影響で在宅勤務・リモートワークを取り入れている企業が増えていることも一因していると思います。

セキュリティー面でも、特に中小企業ではセキュリティー対策を担う部門がない企業も多く、社員が使用してるパソコンもOSのサポートが終了した古いパソコンを使っている企業も少なくありません。

在宅勤務が広がる中、セキュリティー対策が甘い自宅のネットワークが狙われ、ウイルス感染やパスワード管理をしていたのに

報漏えいが発生するなども被害も想定されております。

保険会社も企業のサイバー被害に備えるための商品を取扱いしており、非常にニーズが高まっているジャンルの一つでございますので、気になる点がございましたら弊社までご相談くださいませ。

*今回のお知らせに関連する最新記事
2020/9/9付|日本経済新聞 電子版(有料版)
(参照 2020/10/7)

2020/08/07
8月14日(金)から8月16日(日)まで夏季休暇を頂戴いたします。

8月17日(月)より平常通り営業いたします。

ご不便をおかけいたしますが、ご理解ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

尚、休業中の事故のご報告につきましては下記の連絡先までご連絡ください。


2020/07/27
SOMPOリスクマネジメントから、経営者向けの従業員労務管理サービスが発表されました。

管理者として従業員の熱中症対策や体調管理、また心拍数・熱ストレス・作業強度等をAIを活用したアラートで管理し、従業員

の状態をシステムで把握することができるので経営者の現場管理に一役買うのではないでしょうか。

下記のページから詳細をご覧いただけますので、もしご興味やご不明な点がございましたら弊社までご連絡くださいませ。


2020/07/08


このたびの大雨により被害を受けられました皆さま、ならびにそのご家族の皆さまに心よりお見舞い申し上げます。

災害救助法適用に伴う特別措置と、自賠責保険の取扱いに係る特別措置に関してのご案内を下記からご確認できます。

※各種保険ごとに特別措置は異なりますので適宜ご確認の上、ご対応ください。

また、弊社では取扱いの各種保険にご契約・ご加入いただいている皆さまからのお問い合わせ、ご相談を承っております。

 

弊社または、下記記載の保険会社までご連絡のほど、よろしくお願い申し上げます。





損害保険ジャパン株式会社 各種事故サポートセンター

 自動車保険の事故受付

  0120−256−110

 火災・傷害保険などの事故受付

  0120−727−110

 旧日本興亜損保でご契約のお客様

  0120−250−119

 ※24時間365日受付

 

SOMPOひまわり生命保険株式会社

 カスタマーセンター

  0120−563−506

 ※受付時間 平日9:00〜18:00/土曜日09:00〜17:00

  (日曜・祝日および12月31日〜1月3日は除きます)

 

第一生命保険株式会社

 第一生命コンタクトセンター

  0120−157−157

 ※受付時間 平日09:00〜18:00/土・日曜日09:00〜18:00

  (祝日・年末年始を除く)

 

日本生命保険相互会社

 ニッセイコールセンター

  0120−201−021

 ※受付時間 平日9:00〜18:00/土曜日09:00〜17:00

  (日曜・祝日および12月31日〜1月3日は除きます)

 

メットライフ生命保険株式会社

 カスタマーサービスセンター

  0120−881−796

 ※受付時間 平日9:00〜20:00/土曜日09:00〜18:00

  (日曜・祝日および12月31日〜1月3日は除きます)


2020/05/20
今般、新型コロナウイルス感染症の全国的な感染拡大を受け、お客さまの医療・健康上の不安や悩みを軽減する

ことを目的に、損害保険ジャパン株式会社がご契約者さまを対象に、オンライン医療相談サービス(無料)を

開始しましたのでご案内いたします。




【サービスの概要】

新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受け、お客さまから「自分の体調の異変について気軽に相談したい」「病院に行きたい


ができるだけ外出をしたくない」などの声を踏まえてご提供するサービスです。


パソコンやスマートフォンなどのオンライン上で、専門の医師に無料でご相談いただけますので、是非ご活用ください。


なお、本サービスは、多くの事業所にサービスを提供しており、経済産業省の「健康相談窓口」としても選定されている株式会


社Mediplatが運営します。


ご利用対象者
損保ジャパンの個人契約のご契約者さま(団体契約のご加入者さまも対象)
ご利用期間

2020年4月28日(火)〜5月31日(日)

受付時間
24時間(土日祝日を含む)
利用料
無料
ご相談方法
チャット形式(パソコンやスマートフォンなど)
相談科目

内科、小児科、産婦人科、精神科、眼科、整形外科、皮膚科、耳鼻科、

泌尿器科、外科、がん診療科、その他

*新型コロナウイルス感染症以外のご相談も可能です。
提供会社

株式会社Mediplat(メドピアグループ)

*現在、500事業所以上、約43万人にサービスを提供(2020年4月時点)

*経済産業省の「健康相談窓口」に選定
ご利用方法

損保ジャパンの公式ウェブサイトにご利用の流れを掲載しておりますので、そちらからご利用いただけます。

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【サービスの特徴】

・パソコンやスマートフォンなどのオンライン上で、24時間、手軽に、医師に個別相談いただくことが可能です。


・ご利用者は匿名で、各科目の専門医は実名でご相談に応じるため、安心してご利用いただけます。



【ご相談イメージ】



株式会社Mediplatの概要

法人向けに産業保健支援サービス「first call」を提供。「オンライン医療相談」「オンライン産業医」「ストレスチェック」によ

 

り、従業員のメンタルヘルス対策や健康管理をワンストップでサポートしています。また、スギ薬局との「スギサポ」や日本経

 

済新聞社との「日経歩数番」など、他企業と協業でヘルスケアサービスを展開しています。





末筆になりますが、一日も早い新型コロナウイルス感染症の終息と、皆さまのご健康を心よりお祈り申し上げます。


2020/05/11
経済産業省が民間金融機関の実質無利子・無担保融資について分かりやすく動画にまとめております。

ご確認のうえご参考になれば幸いです。







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門真市新橋町3-3
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対象業務:保険代理店業務

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